空の雫

活字中毒で蹴球中毒な人の読書記録。
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ようこそ、古城ホテルへ 私をさがさないで
湖のほとりの白い古城。背筋を正して、客を迎え入れる四人の少女たち。そう、ここは、彼女たち―四人の女主人を擁する、世にも珍しい古城ホテル『マルグリット』。にぎやかで、でも平穏なそのホテルに、ある日事件が勃発!女主人のひとり、ドジっ娘魔女ピィを捕らえるために、賊が潜入したのだ。抵抗むなしくピィは連れ去られ…!?これは不思議なホテルを舞台にした、四人の少女の切なくも優しい友情物語。
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| 感想:つばさ文庫 | 17:04 | comments(0) | trackbacks(0) |- pookmark↑PAGE TOP
ようこそ、古城ホテルへ 湖のほとりの少女たち
その古城ホテルは湖のほとりに佇んでいる。人でないものさえ泊まるという、不思議なホテル、マルグリット。そこに集められた四人の少女たちは、こう、言い渡された。「このホテルの女主人になる気はないか」魔山を追放された魔女、ビィ。所属を捨てた美貌の軍人、ジゼット。とある稼業から足を洗った、フェノン。そして亡国の姫君、リ・ルゥ。これは、少女たちと、不思議なホテルの、優しく切ない物語。


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| 感想:つばさ文庫 | 08:24 | comments(0) | trackbacks(0) |- pookmark↑PAGE TOP